Santoku Group Recruit 2018

すべてが異次元それが茗荷谷店

高橋 典桂

茗荷谷店 果実部チーフ
2004年入社

Santoku NO.1店舗の自負。

売上高、店内の規模、取扱商品の質、客数…。そのすべてが35店舗あるSantokuのなかで突出している茗荷谷店。デパートランクの商品がないと納得しないお客さまが多いところです。その茗荷谷へ12年ぶりに戻ってきました。昔お会いしたお客さまをお見かけするのが嬉しいですね。入社当時はチーフにおんぶにだっこでしたが、今は自分でアンテナを立てていかないといけない。Santoku NO.1店舗の名に恥じないよう頑張っています。

お客さまはアドバイザー。

高額所得者のお客さまが主流なので、本当においしいものを求めている声を聞くことが大事。「デパートで買ったイチゴおいしかったけど、Santokuさんではないの?」とか、お客さまの方が話題の商品や新商品をご存じなので勉強になりますね。茗荷谷店は百貨店と対抗するスーパーですが、だからといって安いものもなくてはダメ。幅広い価格帯で商品をバランスよく構成することが難しいです。でも自分の裁量で売り場づくりができるのは最大の魅力。失敗してもドラマの世界のように上司から叱責されることがないので、チャレンジしやすい職場だと思います。

人を育てる店舗。

社員数の多い茗荷谷店は教育機関的な役割も担っていて、私もいま部下を2人持っています。チーフとパートさんだけという店舗が多いなかで部下がいる店舗は珍しいです。茗荷谷での仕事を通して、他店舗でチーフができるように教育しています。経験を積みながら、できるチーフに早くなってもらいたいですね。私も含めてですが。

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